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認知症(もの忘れ)の治療は、豊川市のこじま内科クリニックへご相談ください。


ふつうの物忘れと、「認知症」によるもの忘れ(病的なもの忘れ)とは、まったく違います。

ふつうの物忘れでは、ひとつ、ふたつの事柄を忘れて思い出せないことが多くあります。
例えば・・・
どこかにものを置き忘れたが、どこに置いたか思い出せない。
場所や人の名前が思い出せない。・・・などです。

これに対して、「認知症」によるもの忘れは、ものを置いたことを忘れてしまい、あちこち探したり、今まではふつうにできていたこと(やりなれた仕事や家事など)ができなくなる等の症状が出ます。

50歳から60歳以上の家族の方で、
「何だか前と様子がちがう」、「妙なことをしているけどなぜ?」と感じたら、「認知症」の発症を疑った方が良いかもしれません。
「認知症」は、様々な原因でおき、治すことはできないことが多いのですが、他の病気と同じように早期に治療を始めることで、病気の進行を抑えたり、一時的に進行を休止できることもあります。また、原因によっては治療が可能で回復する場合もあります。

「認知症」に不安を持っている方やそのご家族は多いと思います。
ぜひ、お気軽にご相談ください。

認知症(もの忘れ外来)


◆単なる”物忘れ”と”認知症”の違い
単なる 「生理的な物忘れ」 と、認知症による 「病的なもの忘れ」 とは大きく異なります。
「生理的な物忘れ」は、歳をとれば誰にでも起こるもので、その程度も軽く、じっくりと考えれば思い出すことができます。しかし、認知症による「病的なもの忘れ」の場合、「朝食の内容だけでなく、食べたこと自体を忘れる」など、体験や出来事を丸ごと忘れてしまったり、自分が病気であるという自覚がない、どんどん進行して社会生活が不可能になる、などが特徴です。


   
  認知症は早期に治療を始めることで進行を遅らせることができます。
頭部CT検査により 脳の萎縮などの病変も見逃すことなく
高性度に据えるマルチスライスCTで脳を状態を検査します。
所要時間も短く、苦痛もなく受診いただけます。
ぜひご相談ください。

お問合せや診察の予約をご希望の方は、
お気軽に受付(電話:0533-87-0088)までご連絡ください。
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